つい盤を読み込んでいます...初投稿2022/03/13解説21件2手目ある四段の方の駒組を真似る。22手目次からどうするのかは知らない。37手目なんとなく攻めの準備をしていたら開戦。38手目4四歩や4七飛も考えたが、3五銀。取り返されても4七金→3六歩から戦えると判断。40手目銀を逃すのは必須で、最も攻めに繋がりやすい4四銀を指す。駒が取れた。取り返されたら清算する予定。この地点で数負けはしていないはず。44手目同角は飛と角が両方危険に晒されるので同飛から。46手目こうすれば飛と歩の交換は避けられる。48手目放置してもただ取りされそうなので桂を逃す。52手目歩打対策だけど4四角でもいいかも。でも…56手目この攻めが速いので桂で良かったと思っている。58手目さっきの相手の反則は4四歩打かな。62手目さっきのが歩なら防御は今の2手でしばらくは十分。64手目有利に感じているのでゆっくり攻める。71手目多分同歩。違っても相手の5筋の負は切れていない。これを取り返しても相手の攻めが速くなるだけ。72手目なのでさっきのが歩かの確認も含め攻める。王手。少なくとも70手目の時点では5四に歩がいたので玉は6三確定74手目相手の玉位置は4通りだが、ほぼ3六と見ている。なので縛りに行く。反則なので取る。76手目8三に玉がいたら一気に寄る。勝勢なので探索は割と適当。93手目9三玉確定94手目合駒確認で反則。駒打ち合を予想し、次に8五桂の予定で同金。移動合だった。98手目89手目に取り返してきた駒(多分飛)を取りに行く。102手目まだ桂跳ねてないんだ…本譜は6二飛としたが、7二金の方が良い。反則勝ち。ありがとうございました。