つい盤を読み込んでいます...エイプリルフール2026/03/31解説35件1手目この筋に歩はいないだとか、金駒のカウントは縦方向だけ数えればいいだとか2手目コラムにも横文字がほとんど使われない。大体columnってなんだよ、rowにしろよ3手目というわけでビショップのエフェクトをエフェクティブにするための端角4手目序盤は形成も横ばいで書くことがない5手目ので軽く自己紹介 好きな寿司ネタはマヨコーン 嫌いな寿司ネタはホタテ6手目ついたて将棋をついよこ将棋に改称しようの会所属7手目良き横移動8手目段に着目した駒組み理論も大事。九段目は取られないための段、八段目は支えのための段、六、七段目は検知のための段9手目歩が縦にしか進めないのは将棋の欠陥17手目五段目以降は攻めの段だと思って良い 上に行くほど制圧力が下がり索敵力が上がる21手目歩批判の割に歩にしか手を付けていないと思ったならそれは甘い。歩はどうぶつ将棋のひ"よこ"に相当する。22手目開戦23手目34で何も取れなかったから端角の可能性がやや高い29手目こういう駒はただでよこしてやる訳にはいかない31手目退路37手目(反則)横から調べる37手目47には何かいるよ、この感じは44手目横からの王手52手目拠点は払われたが玉形は安定感のある横陣である。拠点は再構築可能な形55手目予告通り拠点作り58手目拠点また消えた59手目(反則)縦に使おうなどと邪なことを考えるとうまくいかない61手目(反則)横にも使えないだと64手目金は横に逃がすべきだったか70手目だから横に逃がせと77手目15玉の可能性が頭を横切る81手目索敵は61馬で見込めるので抑えを設置 五段目は制圧向きの段である83手目(反則)このライン切られているなら玉は左な気がする87手目78と金は耐えられない92手目準備万端そうな攻めにたてつくのは良くない93手目86の駒を横目に索敵を続ける95手目いた103手目思わぬ横禍により反則1に追い込まれた105手目やはり横から試すべきだった113手目反則勝ち 横綱相撲を目指したかったが薄氷の勝利になった